メモ

避難所。

パズル

やらなきゃいけない事のピースが沢山あるけど
どこにいつハメるのか把握できてなくて


絶対重要なピースをまだハメられないって
ハラハラベソベソしながら、手元の雑魚ピース部分的に繋げていたよね




今日は、部分的に繋げてきたピースがまとまって連鎖



不動産屋からの最終確認、契約日が決まった。


学校に引っ越し先が決定したので、転校決定のお知らせ。
お金の事や、手続きが必要なので、よかったら三者面談も含めて登校できませんかと。
ビビってる場合じゃない。行ってきた。


保健室登校の娘と一緒に行くので、ついでに例のお友達も誘いに行って、3人で登校。



確実にお世話になったと言い切れる先生に、顔を見てお礼を言えた。



先生からみた、娘がこれから行く先で危惧されることを教えて貰って。
不登校だったお友達を、最後の最後に引っ張り出してくれて、凄く感謝していますと言われた。


仲良く保健室でプリントやってる二人に顔を出してから、一人で帰宅。


ソファーに座った後、記憶がない(酷



不動産屋からの電話で起きて、その後転校先の学校へ連絡を入れて。
転校の旨を伝えたら、対応してくれていた教頭先生が、昨年までコッチの学校にいた先生だった。娘の名前を聞いて「ああー。覚えてます覚えてます」と。
ひとつ、確認漏れがあったらしいけど、先生が確認を取ってくれることになった。


娘に教頭先生の話をしたら「あの先生は良い先生だった」と若干テンションUP。


転校先の制服を発注する先に連絡を入れた。



今、不動産屋から再び電話が入った。
明日やることも決まった。



もうすぐあの部屋の鍵が貰える。



荷造りが全然できていない。
ここからラストスパート。


頭の中で今日やったことを整理しながら、魚を煮付けていたら、祖母が「寂しい」と訴えてきた。



あたしも娘も、病院に通わなくてよくなったら、こっそり会いに来るから。



そう言ったら、顔は怒っていたけど、少し納得したようだった。



祖母は折れた。



この引っ越しで、荒れ狂っているのは父親だけになった。





今日、学校の先生と話していた時も言ったんだけど。
先の事なんか、本当に分からない。


歪んでしまった娘。
ボロボロになってしまった、あたしと娘の心。
身体もガタガタだ。


防衛反応が強くなって久しい。
出会い頭で周囲を弾き飛ばす可能性もある。


そうなったら、そうなった時。
そこから出来ることを考えることにして。


とにかく今は、引っ越しできたらパズル完成。




あたしたちのパズルはね。
人生規模じゃなくていいや。















×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。