メモ

避難所。

だいじょうぶだいじょうぶ

自分の中でタスクを並べる。


タイムテーブルを作る。




でもあたしは、そんなに沢山のことが出来ないので
かなり余裕をもって配置する。



子供の事は自分で決められないので、そこは頑張りどころ。




だけど、実家の人たちがドカドカ放り込んでくる。



祖母に当たり散らされた母が、今あたしのところに愚痴を放り込みに来た。
あたしの頭は、その情報と自分が出来ることを当然のように弾き出そうと勝手に動く。




いやだと。無理だと。心がザワザワして。




気が付いたら母の愚痴に乗っかって、あたしは父や実家のことを喚いていた。




母は、なんだかあたしたち大変ね!みたいな同士を得たかのようなノリに。





言いたいだけ言って、頼みごとを放り込んで
巣(自分のタイムテーブル)に帰って行った。





あたしは言い足りなかったのか、言った勢いが収まらなかったのか
胃が痙攣して、独りになった部屋でマーライオンになったぞ。



お茶しか出てこなかったけど、吐いたら少し落ち着いた。




投げ込まれた祖母の通院引率をやっつける代わりに、夕飯の支度はブン投げる!




ブン投げる物があれば、キャパ的にはプラマイ0。
自分が選んでないものに、侵食されてるけど。


キャパだけでも守れたと、褒めねばなー



だいじょうぶ。だいじょうぶ?





×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。